株式会社ブライズワード

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佐竹麻里子 Mariko Satake

2010年2月中途入社
本社営業本部 衣裳統括

Work Style

本社営業本部 衣裳統括 佐竹麻里子

仕事のやりがい 自分にできることは何か、
疑問符を持つ姿勢が成長の鍵に

本社営業本部 衣裳統括 佐竹麻里子

前職では大手料理教室で6年間、管理職に就き運営に携わっていました。マネージャーとして後進の育成やチームでの目標達成などに楽しく取り組んでいましたが、女性としてどんどん活躍できるフィールドを求め、ブライズワードに転職しました。配属されたのは新店舗のドレス部門。当然、まったくの未経験。年下の経験者たちの中に入り、自分にしかできないことは何か、今までやってきたことでこの仕事に生かせることはないかと常に模索しました。接客ではどうしたらお客様の喜びにつながるかを意識して行動し、一回教えられたことは聞き直すことがないよう自分なりに勉強もしました。

すると入社半年後、次の新店舗オープニングに合わせてドレス部門の店長に昇進。顧客目線で仕事をするのは誰でも同じですが、その先の売上げを見据えて仕組み化していくことや、スタッフのモチベーションを上げながらチームマネジメントしていくといった部分を、会社が見ていてくれたのかなと思っています。
会社が私に何を期待するのかを探り、それに応えていくことで成長できる。成長とともに視野が広がると、仕事もルーチンの感覚ではなく、むしろ進化させようと工夫する。そうした意味でも、大変やりがいの感じられる仕事です。

ブライズワードの魅力 性別や年齢、キャリアにこだわらず
その人自身の能力を判断軸にする会社

本社営業本部 衣裳統括 佐竹麻里子

会社の判断軸に、性別や年齢などのこだわりがあまりないのがブライズワードの良さだと思います。私自身、入社2年目にドレス部門の店長から店舗の総支配人にさせていただきました。プランナーやマーケティング、シェフなど、ブライダル経験がはるかに豊富なスタッフがいる中、衣裳しか知らない私が上司になるということに、疑問を感じた人もいたことでしょう。ですが「できない」と言っている場合でもないので、経験値の少ない私にできることは何かを考えました。まずはスタッフ全員と面談を繰り返し、話を聞くことで一人ひとりを理解しながらチームづくり。次は「お客様のために何をしていくか」をみんなで考え、組織の基礎づくりに取り組みました。現場の思いを会社に伝え、会社の方針を現場に伝える。その積み重ねでチームの絆を深めていきました。

メンバー同士が上手くいっていないチームが、お客様を喜ばせることなど絶対できません。幸いにブライズワードは「お客様のために」「社員のために」何が最良かを考える、純粋なスタッフばかり。素直な人が多いからか、人間関係のストレスが一切ないんです。発言権を自分で得て、考えながら作っていける。そんな積極性が生かされる環境も、ここならではだと思います。

Time Schedule

  1. 9:00

    出社

  2. 9:15

    理念朝礼

  3. 9:30

    メールチェック

  4. 10:00

    社内プロジェクトのメンバーとミーティング

    とあるプロジェクトのメンバーとミーティング
  5. 12:00

    ランチタイム

    ランチタイム
  6. 13:00

    ドレス業者と新作の打ち合わせ

    ドレス業者と新作の打ち合わせ
  7. 15:00

    各支店のドレス部門メンバーと
    WEBでネット会議

  8. 17:00

    旅行代理店と社員旅行の打ち合わせ

  9. 18:30

    会議資料の作成

  10. 19:45

    退社

Head Office本社

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  • 本社 酒井

  • 本社 阿部

  • 本社 澤田